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Fit Career
ヤマ
ヤマハロボティクスホールディングス株式会社(Yamaha Robotics Holdings Co., Ltd.)
メーカー / 半導体製造装置
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1977年に世界初の全自動ワイヤーボンダーを開発した半導体後工程装置メーカー「株式会社新川」を前身とする、ヤマハ発動機グループの持株会社。半導体組立工程で使われるワイヤーボンダーやモールド装置などを開発する子会社群を統括し、半導体製造装置事業を展開する。
半導体製造装置ものづくりに携わりたいグローバルに働きたい
エンジニア(ソフトウェア)営業・セールス経営企画・事業企画コーポレート(経理・法務・総務等)
2019年7月(株式会社新川として設立、2021年1月にヤマハロボティクスホールディングスへ商号変更) 設立
東京都(ニューピア竹芝サウスタワー) 本社
情報が見つかりませんでした 従業員数
非上場・ヤマハ発動機株式会社の完全子会社(半導体製造装置事業の持株会社) 会社区分
主な事業・主力商品
半導体後工程(パッケージング工程)で使用されるワイヤーボンダー(半導体チップと配線をつなぐ装置)を主力に、子会社アピックヤマダを通じて半導体モールド装置(樹脂封止装置)も展開する。
顧客・ビジネスモデル
半導体メーカーや半導体パッケージング(OSAT)企業を顧客とするBtoBの装置販売ビジネス。装置の販売に加え、保守・部品供給による継続的な収益も特徴。
業界内でのポジション
ワイヤーボンダーの分野で世界初の全自動化を実現した実績を持つパイオニアであり、半導体後工程装置において世界的に高いシェアを持つ専業メーカー。
今後力を入れる事業(配属可能性)
AI・自動運転向け半導体需要の拡大に対応する高性能ワイヤーボンダーの開発や、ヤマハ発動機グループのロボティクス技術を活用した装置の自動化・高度化に注力している。
経営理念・ビジョン
半導体パッケージング技術のパイオニアとして、精密な自動化技術で半導体産業の発展を支えることを目指す。
企業が求める人物像(選考ポイント)
機械・電気工学の専門性を持ち、精密機械のものづくりに強いこだわりを持つ人材、グローバルに展開する半導体業界の顧客対応ができる人材が求められる。
選考情報(新卒・中途)
中途採用推定
情報が見つかりませんでした(詳細は要確認)
新卒採用推定
エントリーシート → Webテスト → 複数回面接 → 内定
半導体製造装置業界で一般的な選考フロー
待遇・働き方
リモートワーク公式
ハイブリッドワーク制度あり(フレックスタイム併用可)
具体的な出社日数・利用率は非公開。出典: 同社採用サイト
情報源: Wikipedia日本語版「ヤマハロボティクス」「ヤマハロボティクスホールディングス」
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