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Fit Career
PK

PKSHA Technology

AI SaaS
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自然言語処理などのAIアルゴリズムを核に、企業の問い合わせ対応を自動化するAIヘルプデスクや国内シェア上位のAIチャットボットなど、AIを実業務に組み込む「AI SaaS」を展開。

AIチャットボットテクノロジーで社会課題を解決したい研究と事業を両立させたい
データサイエンティスト/AI・機械学習エンジニア(ソフトウェア)営業・セールスマーケティングプロダクトマネージャーコーポレート(経理・法務・総務等)
2012年 設立
東京都文京区 本社
連結1,001名/単体366名 従業員数
東証プライム(3993) 上場

主な事業・主力商品

文章や音声をAIが理解して自動でやり取りする技術を使い、企業の問い合わせ対応を自動化するサービスを作っています。代表的な製品はチャットで質問に答える「PKSHA ChatAgent」、電話に自動応答する「PKSHA VoiceAgent」、よくある質問をまとめる「PKSHA FAQ」で、コールセンターなどの人手不足を減らします。

顧客・ビジネスモデル

導入企業4,400社以上、1日あたり利用ユーザー930万人以上。コールセンター等の顧客接点領域と社内業務効率化領域が中心。初期導入費用+月額ライセンス料のストック型モデルで、利用データによる精度向上が解約率の低さにつながる。

業界内でのポジション

チャットボット・ボイスボット・FAQナレッジ管理の3部門で国内シェア1位(富士キメラ総研調査)。競合はカラクリ、AI Shift、リコー、トゥモロー・ネット。強みは複数アルゴリズムを組み合わせる開発力と研究者ネットワーク。

今後力を入れる事業(配属可能性)

2026年9月期上期はAI Powered Workerが前年比63%増と急成長、セグメント利益は3.5倍に拡大。自律型AIエージェント「PKSHA AI Agents」の展開、AIとプロ人材を組み合わせる新領域を第三の柱に。採用はソフトウェア/アルゴリズムエンジニア、SRE、QA、AI SaaS営業・CS、プロダクトマネージャーなど幅広く募集中。

経営理念・ビジョン

ミッション:「未来のソフトウエアを形にする」。ビジョン:「人とソフトウエアの共進化」。

企業が求める人物像(選考ポイント)

エントリーシート→複数回のWEBテスト(コーディングテスト含む場合あり)→カジュアル面談→複数回面接という流れ。技術力・論理的思考力に加え、志望動機や思考プロセスの深掘りが重視される。「自らの専門領域を越えて技術研磨したい人材」「個の多様性を価値に変えられる人材」を求める。

選考情報(新卒・中途)

中途採用推定
書類選考 → 一次面接(現場) → 二次面接(部門責任者) → 最終面接(役員) → 内定
新卒採用推定
エントリーシート → Webテスト・技術課題 → 複数回面接 → 最終面接 → 内定
エンジニア・研究職では技術課題やコーディング試験が課される場合あり

待遇・働き方

平均年収公式
922.8万円
2025年9月期
平均勤続年数公式
1.5年
組織拡大により短め
女性管理職比率公式
8.1%
男女間賃金格差公式
67.0%
全労働者
月平均残業推定
公式数値なし(繁忙期に増加との声)
リモートワーク推定
部署差あり(エンジニアは出社少なめとの声)
副業推定
自由との口コミ
情報源: PKSHA Technology公式サイト・有価証券報告書・IR資料、JobTalk等をもとに要約

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