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Fit Career
デジ

株式会社デジタル・フロンティア(Digital Frontier Inc.)

エンタメ / 映像制作・VFX
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1993年にティー・ワイ・オーの一部門として発足し2000年に法人化された、劇場用映画・TV番組向けのCG・VFX制作を専門とする東京渋谷区のスタジオ。『GANTZ』『いぬやしき』『BLEACH 死神代行篇』などの実写VFXや、ゲーム映像・モーションキャプチャも手がける。

エンタメで人々を楽しませたいクリエイティブとテクノロジーを掛け合わせたいコンテンツ制作
クリエイター(ゲーム/コンテンツ制作)エンジニア(ソフトウェア)営業・セールス
1993年(部門発足)/2000年5月(法人化) 設立
東京都渋谷区桜丘町 本社
非公開 従業員数
非上場(円谷フィールズホールディングス株式会社の連結子会社) 会社区分・上場

主な事業・主力商品

劇場用映画・TVドラマ・配信作品向けのCG制作、VFX、モーションキャプチャを主力事業とする。実写映画『GANTZ』『いぬやしき』『BLEACH 死神代行篇』のフルCG表現や、『ドラえもん のび太の宝島』『未来のミライ』など劇場アニメのCG制作にも参画。

顧客・ビジネスモデル

映画会社・配信プラットフォーム・ゲーム会社からVFX・CG制作を受託する制作会社モデル。実写作品のデジタルダブルやクリーチャーCGなど高難度カットを担うことが多い。

業界内でのポジション

白組・オムニバス・ジャパンと並び、日本の実写VFXを支える老舗スタジオの一つ。円谷フィールズホールディングス(円谷プロ系)の傘下にあり、特撮・IP映像との親和性も高い。

今後力を入れる事業(配属可能性)

実写映画・配信ドラマのVFXカット数増加に対応するため、コンポジター・CGアーティスト・パイプラインエンジニアの採用強化に取り組んでいる。

経営理念・ビジョン

映像制作の企画段階から関わる「作品づくりのパートナー」として、CG・VFX技術で映像表現の可能性を広げることを目指す。

企業が求める人物像(選考ポイント)

CG制作ソフト(Maya、Houdini、Nukeなど)のスキルに加え、チームでのカット制作を進める協調性やクオリティへのこだわりが重視される。

選考情報(新卒・中途)

中途採用推定
書類選考(ポートフォリオ・実績提出)→ スキル面接 → 最終面接という流れが一般的とされる
新卒採用推定
エントリーシート・作品提出 → 面接複数回 → 内定という流れが一般的とされる

待遇・働き方

平均年収推定
情報が見つかりませんでした
公式開示なし。社員クチコミサイトでは新卒6年目29歳で年収400万円程度の事例が確認できる
情報源: デジタル・フロンティア公式サイト(dfx.co.jp)、Wikipedia「デジタル・フロンティア」、OpenWork口コミ

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